わたしの幸せな瞬間
少しだけ・・認めてもらえたような気がした・・・・

女性/14歳/kuro

私は、友達と学校である仕事をしていました。それは、とても時間がかかる作業で、3ヶ月もかかりました。ですが、私たちのその大変さを知る人は少なく、がんばっている自分たちは時々悲しくなってきました。そんな時、とある先生から「いつも何をしているの?」ときかれ仕事内容を話すと「毎日偉いね!がんばってね!できあがるのが楽しみだね!」と笑顔で言われ、その日からいろんな先生に声をかけてもらえるようになり、自分たちをなんだか少し認めてもらえたような気がしてうれしかったです。
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